MUSIC

SHUYA OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE)
SHUYA OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE)

音楽プロデューサー/DJ/選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ/The Roomオーナー。2000年にKYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を獲得。これまでDJ/アーティストとして世界40ヶ国140都市以上に招聘された国際派。音楽で空間の価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者でもある。2009年にはインテンショナリーズが設計したユナイテッド・シネマ豊洲の音楽監修でGOOD DESIGN賞を受賞。2015年、ジャズ・プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTETを始動。2022年からは、KYOTO JAZZ MASSIVE with Echoes Of A New Dawn Orchestra名義でバンドとしてヨーロッパ・ツアーを敢行している。2024年、KYOTO JAZZ MASSIVEデビュー30周年を迎え、6月に30周年記念EP『KJM EOANDO』をリリース。iTunes Dance Album Chart No.1、収録曲'Impulisive Procession”が、Traxsource Broken Beat/Nu-Jazz chartでNo.1を獲得。2025年7月、KYOTO JAZZ SEXTET「DOSOJIN NO UTA」をリリース。著書に『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。現在、Interfm『Tokyo Crossover Radio』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週金曜22時)。USEN I-12チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。

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